犬小屋

M男

M男病棟 ~Dside~ doggiehouse-0009

どんな病気も独自の最先端治療で治す名医エレナ先生。“病は気から”と言わんばかりの荒い治療ながら診察、治療を終えた患者はどこか恍惚の表情…。日頃セクハラをしてくる同僚男性医師には病院に勤める女性陣を代表して怒りの制裁“病院送り”となった男性医師の成れの果ては如何に…。今回出演いただいたのは、福岡を拠点に活動する“人体管理室所長”エレナ様。某有名SMビデオレーベルに多数出演の人気女王様が犬小屋に…!このDsideでは、女医に扮したエレナ様のちょっぴりハードなSMプレイを堪能いただけます。中でも100発以上のハード鞭打ちのシーンは超圧巻!セクシーなピンヒールロングブーツでの踏みつけも、マニアなら興奮すること間違いありません。※注意!こちらはDsideのみの収録となっております。「M男病棟Nside」は別商品です。【内容】アナル責め、ペニバン、蝋燭、ハード鞭打ちM格闘、ヒール踏みつけ、ビンタ。※モデル様の成人年齢確認済みAV新法に基づく契約への同意済み射精シーンあり。
M男

性癖歪められてマゾ犬に調○…! doggiehouse-0019

マッチングアプリで偶然マッチした彼女のプロフィールには、どこか不思議な魅力があった。メッセージのやりとりをする中で、いきなり彼女の家に招かれることに…!?好奇心に駆られて彼女の家を訪れ、歓談し、お茶を飲んで…あれ、いつの間にか裸に目隠し??耳元に聞こえるヨハネさんの声が脳に響き、乳首をつねられて、あれ、自分こんなに乳首感じたっけ…なんか痛いのも気持ちいいのもわかんない!エッチな匂いを嗅がされて脳みそ溶けちゃう!もうあなたの犬です!ワオーン!!
M男

M男好き甘サド女子の匂い全部嗅ぐ! doggiehouse-0013

「普段からM男にいじわるするのが好き」「蒸れた足を嗅いでちんちん大きくしているのが可愛い」という生粋の甘サド痴女。穏やかで可愛らしい表情とは裏腹に、積極的に躊躇いなく責める姿がM男心を刺激!足は結構蒸れるそうで、ニーハイブーツを脱ぐとグレーのハイソックスは蒸れて湿って少し変色していました…。
M男

関西人気S嬢あちゃ様のM男しばき doggiehouse-0020

Xのフォロワーは1万人越え!関西の人気S嬢あちゃ様に容赦無くM男いじめしていただきました。普段からXで見てたので元からスタイルの良さと美しさは存じ上げてて、実際にお会いしてみると某海賊アニメのボアハ◯コックそのもの…!最近買ったというニーハイブーツが美脚をより際立たせており、完璧な絶対領域はもちもちのふともも。こんなん全てのM男が踏まれたくなるに決まってる…!肉付きのいいマゾのお腹の上に乗りトランポリンしたり、圧迫顔面騎乗で呼吸管理したり、しまいにはプチ黄金プレイも…全てにおいて容赦無く自由にM男を責めるあちゃ様に虜になること間違いありません。【プレイ内容】靴舐め/乳首責め/踏みつけ/電気あんま/顔踏み/顔面騎乗/腹パン/足の匂い責め/足イラマ/舐め犬/生顔面騎乗/手コキ/聖水/プチ黄金。
M男

頭皮の匂いから靴下の匂いまで~女の子の匂い全部嗅ぐ~ doggiehouse-0007

匂いフェチたるもの、メスの全身の匂いを堪能したいと思ったことはありませんか?身動き取れない状態で目と口は塞がれ嗅覚が研ぎ澄まされた状態で、匂いを嗅がせられる。そんな妄想を今回叶えてみました。今回モデルのさや様には頭から爪先までいろんなところをM男に嗅がせて、M男の股間の反応を観察してもらいます。そして股間の匂いを嗅がせるついでにクンニ。そこでさや様にとあるゲームを提案…それはM男にクンニさせつつ手コキし、M男に5分射精を我慢させ、5分経ったら発射させるという射精コントロールゲーム!さや様の竿を弄る手つきと否応なく舐め犬に徹するM男、その勝負の行方は…ご褒美?お仕置き?の大量聖水で溺れるM男も必見です【内容】頭皮/耳の後ろ/口臭/脇/谷間/足/股間の匂い責め鼻フェラ(モデル様顔出し不可のためモザイクが掛かっています)顔面騎乗、クンニ、手コキ、大量聖水 ※本編口元のみマスク着用モデル様の成人年齢確認済み AV新法に基づく契約への同意済み射精シーンあり
M男

制服女子のM男いじめ~下手くそな舐め犬は人間便器な~ doggiehouse-0022

SNSで“いじめてくれる女の子”を探し回る、典型的な奉仕体質のM男。今回出会ったのは、白ハイソックスを履いた制服姿の女子。あどけない見た目とは裏腹に、躊躇なくマゾを品定めし、容赦なく仕掛けてくる本物のS気質。ホテルに連れ込まれたM男は、いつものように正座で待機。すぐさま足で乳首をねっとり責められ、電気あんまで股間をジワジワ刺激される。その後、床に仰向けにされると、彼女は肉付きの良い腹の上で跳ねて遊び、全身をまるごと“道具”として使い始める。顔の上に体を乗せて足裏を押しつけ、逃げられないまま足の匂いを嗅がせる…M男は完全に“空気”扱い。ベッドに移動してからも、彼女の支配は止まらない。顔面に両足を乗せ、圧をかけながら消臭させ、飽きるとなれば舐め犬奉仕をさせ、その舌の動きを試すように腰を揺らす。しかし、下手なクンニに彼女の表情が曇ると「その程度のこともできないん?舐め犬のくせに」と冷たく言い放つ。彼女にとって“奉仕できないマゾ”に価値はない。舐め犬失格の烙印を押されたM男には、次なる役割が与えられる。それは、人間便器。便座のように彼の顔の上に座り込み、まずはたっぷりと聖水を注ぐ。続いて、黒のロンググローブを装着し、黄金を掬っては口へと押し込む臭気と快楽と羞恥を一度に浴びせる。それでもシコってしまう哀れな姿を見て、彼女は心底呆れた目で見下ろす。そして、精子を指ですくって口に押し込み、静かに、でも冷酷に言い放つ…「便器のくせに、出すの早すぎ」羞恥、屈服、排泄、嗅覚、そして射精。五感すべてで“女の子の所有物”にされていく、ハードで濃密なフェチ作品。